競馬トレンド HOME >第44回京都大賞典GⅡ

波乱の年と同様の有力馬の実績で過信は危険だ!!
堅い重賞というイメージが定着している京都大賞典だが、
昨年は11万馬券が飛び出すなど、波乱の決着になる年もある。
昨年の1番人気馬は、
当時重賞勝ちすらなかったアルナスライン。
同様に1番人気が消えた06年のインティライミは、
前走GⅡで大敗していた。
要するに、実力のない馬が押し出され、
人気を背負わされていたということだ。
今年の有力馬に挙げられるのも、
重賞勝ちすらない馬や、前走GⅡで大敗した馬など。
過去の波乱の傾向にピタリと当てはまる!
もはや高配当は必至だ!!
今年の過剰な人気馬は?
その間隙を突いて激走するのはどの馬か??
その術を知る最大の武器となるのが、
競馬トレンドが誇る時系列でのオッズ解析。
危険な人気馬、本当に勝負できる激走馬を的確に判断し、
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